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~4323 3 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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(1)

施策名【子育て支援・児童福祉】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

4321-1 1 児童福祉医療給付事業 国保医療 課

医療給付

係 通常

4321-2 2 家庭児童相談室運営事業 子育て支援 課

子育て支援

係 簡易

4321-3 3 子育て支援事業 子育て支援 子育て支援 通常

4321-4 4 つどいの広場事業 子育て支援 課

子育て支援

係 通常

4321-5 5 要保護児童対策事業 子育て支援 子育て支援 簡易

4321-6 6 学童保育事業 子育て支援 課

子育て支援

係 簡易

4321-7 7 児童手当支給事業 子育て支援 子育て支援 簡易

4321-8 8 臼田児童手当支給事業 臼田支所 市民係 簡易

4321-9 9 浅科児童手当支給事業 浅科支所 市民係 簡易

4321-10 10 浅科地域子育て支援事業 浅科支所 高齢者児童福祉係 通常

4321-11 11 望月児童手当支給事業 望月支所 市民係 簡易

4322-1 12 保育料管理事業 子育て支援 保育所係 通常

4322-2 13 保育所入退所事業 子育て支援 保育所係 簡易

4322-3 14 公立保育所給食事業 子育て支援

課 保育所係 通常

4322-4 15 保育所職員等研修事業 子育て支援 保育所係 通常

4322-5 16

公立保育所臨時職員配 置、賃金等算定及び支払 事業

子育て支援

課 保育所係 簡易

4322-6 17 保育キーパー事業 子育て支援 保育所係 通常

4322-7 18 通園費補助事業 子育て支援 保育所係 通常

4322-8 19

私立保育所委託等事業 (私立保育園入所児童口 腔衛生指導の業務を除く)

子育て支援

課 保育所係 簡易

4322-9 20 家庭保育事業 子育て支援 保育所係 簡易

4322-10 21

公立保育所保育事業(公 立保育園入所児童口腔衛 生指導の業務を除く)

子育て支援

課 保育所係 簡易

4322-11 22 保育施設等整備事業 子育て支援 施設整備 通常

4322-12 23 保育施設改修・維持管理 事業

子育て支援 課

施設整備

係 通常

4.みんなが生 涯現役で住 みよい健康 長寿のまちの 形成

3.安心して子 どもを生み育 てられる子育 て支援

2.子育て支 援・児童福 祉

(1) 子育て支援ネット ワークの拡充

(2)

4323-2 25 児童館管理運営事業 子育て支援 子育て支援 通常

(3)

( )

その他 ( 扶助費

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

24

年度

実施内容

100

100

100

100

100

100

100

H

28

年度

福祉医療受給者証利用延人

対象者に対する受給者証発行率

100

100

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

148,049 150,000 149,000

H

28

年度

福祉医療費支給申請件数

福祉医療費給付申請に基づき

適正に給付されているか

148,049

147,031

13,356

14,000

13,200

H

28

年度

福祉医療費受給者証交付件

対象者に対し受給要件が満たさ

れ適正に受給者証が発行されて

いるか

13,356

13,181

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

福祉医療の受給者証の交付件数(13,181件)、支給件数(147,031件)

275,142

262,436

325,080

その他特定財源

一般財源

184,793

175,084

229,577

90,349

87,352

95,503

地方債

総事業費

275,142

262,436

325,080

国庫支出金

県支出金

時間

336

350

時間

336

人件費合計

8,099

7,602

7,602

7,266

1.05

7,266

非常勤職員等

350

時間

333

350

常勤職員

1.10

7,766

1.05

221,988

210,182

265,650

事業費合計

267,043

254,834

317,478

需用費

98

56

141

役務費

610

43,924

51,680

報酬

委託料

44,347

672

7

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

乳幼児等、母子家庭の母子等、父子家庭の父子に対して害者の医療費等の負担を軽減し安心して医療を

受けられる体制を形成する。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

福祉医療対象者の把握をし、対象者の受給要件を確認し証を交付する。

医療費に対しての他法令からの給付金を控除計算し医療費を給付する。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援 (施策) 2.子育て支援・児童福祉

法定 根拠

佐久市福祉医療費給付金条例 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

4321-1

担当部

市民健康部

担当課

国保医療課

担当係

医療給付係

年度

事務事業コード 事務事業名

児童福祉医療給付事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(4)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

672

福祉医療給付システム改修

24

24

概 要

団体名等

費 目

(株)電算

委託料

千円 千円 千円 千円 千円

今後の取組方針

今後、社会環境の変化や給付対象者の拡大、また医療の高度化に伴い給付費の増加が見込まれる。給付

対象者の拡大については、事業の必要性、費用対効果を精査し検討する。

受給要件を適正に審査し、受給者証の交付及び医療費の給付を正確に行う。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

本事業は、現在の医療制度を根幹に実施しているため単独だけでの見直し難しいと思われる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

実施主体は市であり、受給要件等の確認作業は個人情報に基づくため市が関与することは必要である。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

子育て支援という観点から、乳幼児等の給付対象者の拡大が求められている。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(5)

( )

その他 ( 賃借料など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

事務事業名

家庭児童相談室運営事業

事業開始年度 H

17

4321-2

担当部

福祉部

担当課

子育て支援課

担当係

子育て支援係

年度

事務事業コード

法定 根拠

児童福祉法第10条

通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援

(施策) 2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・児童を取り巻く様々な問題の相談に応じて、家庭での適正な児童養育や人間形成に向けて、適切なア

ドバイスを受けられ、安心して子どもを育てられる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・家庭相談室:佐久市子ども特別相談員 午前9時から午後4時(月~金)

・児童館:児童館長 午後1時から午後4時(月~金)

 において面談及び電話相談に応じる。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

70

役務費

79

27

964

37

事業費合計

27

1,043

107

常勤職員

0.07

495

0.07

485

0.07

485

非常勤職員等

1,470

時間

2,288 1,422

時間

2,302 1,464

時間

2,417

人件費合計

2,783

2,787

2,902

総事業費

2,810

3,830

3,009

国庫支出金

県支出金

1,012

地方債

その他特定財源

一般財源

2,810

2,818

3,009

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

2,810

3,830

3,009

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H 24

年度

実施内容

簡易管理のため記入省略

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(6)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H

千円

千円

今後の取組方針

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

千円

千円

24

24

概 要

団体名等

費 目

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(7)

( )

その他 ( 講師謝礼

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

事務事業名

子育て支援事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

4321-3

担当部

福祉部

担当課

子育て支援課

担当係

子育て支援係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

児童福祉法第21条の9 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援

(施策) 2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・子育てに対する親の悩みや不安が解消される。

・子育て環境の充実が図られる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・保育士・栄養士・保健師等を子育て相談員に委嘱し、小学生が利用しない午前中の児童館で、幼児と

ともに過す子育てサロンを開催し、子育てに対する悩み・不安の解消を図り育児の楽しさを見出す。

・広報や乳幼児健診時に事業の周知を図る。

開催会場:下越児童館を除く17児童館とあいとぴあ臼田

開催日:各会場曜日等により1~2回/月(基本) あいとぴあ臼田(夏期休暇中)

開催時間:9:30~11:30

プログラム:9:30~10:00受付

      10:00~10:45おはようの会 春・秋:お散歩・砂場・保育園交流 夏:プール 冬:ゲー

ム等

      10:45~11:30手遊び・体操・歌など

      11:30    さよならの会

      子育て相談は随時実施 最後にカンファレンス 支援が必要な家庭について関係課へ連絡

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

535

547

950

役務費

20

89

733

21

211

148

事業費合計

576

847

1,831

常勤職員

0.70

4,942

1.00

6,920

1.00

6,920

非常勤職員等

6,731

時間

6,712 7,024

時間

7,246 7,474

時間

7,711

人件費合計

11,654

14,166

14,631

総事業費

12,230

15,013

16,462

国庫支出金

県支出金

16,462

地方債

15,013

その他特定財源

一般財源

12,230

15,013

16,462

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

 小学生が来館しない午前中の市内児童館(17館)とあいとぴあ臼田(夏期休暇中)で、乳幼児を持つ保護者と子

どもを対象に、親子遊び・子育て相談を実施。

財源合計

12,230

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

広報

広報の掲載

12

12

12

12

12

12

H

28

年度

年間開催数

284

293

300

300

300

300

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

参加者数

年間延参加者数

8,404

8,753

8,300

8,500

8,500

8,500

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(8)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

ニーズの

方向性

判定

<説明>

・家庭環境の複雑化、多様化に伴い、子どもを取り巻く問題も多様化、複雑化している。また、核家族化や県外、市

外からの転入者の増加など、身近に相談できる人がいない家庭も増加しており、育児不安等も背景に、仲間づくり

の場、相談できる場の必要性は高まっている。

市関与の

必要性

判定

<説明>

・収益事業でない。

・また、参加者の相談内容によっては、子育てサロン以外での支援が必要となってくる場合もあり、子育て支援に係

る関係機関・関係部署と連携して支援する必要もある。これらの支援や、継続した支援を提供するためにも、市の関

与が必要である。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

・社会環境の変化により対象者が増えることが予想され、参加者アンケートを年1回実施していることからアンケート

結果を検証し、事業の内容の充実を図る必要がある

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

・子育てサロンの実施内容について、参加者アンケート結果、参加者の要望等をスタッフ会議で事業の内容

を検討し事業を実施していく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(9)

( )

その他 ( 使用料及び手数料な)

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

事務事業名

つどいの広場事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

4321-4

担当部

福祉部

担当課

子育て支援課

担当係

子育て支援係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

児童福祉法第21条の9 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援 (施策) 2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・子育てに対する親の悩みや不安が解消され、仲間作りができ、子育て環境の充実が図れる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・乳幼児連れの親たちが気軽に集い・交流ができる場として、また、子育てについて気軽に相談できる

場として「つどいの広場」を市内3会場で開催する。

・広報や乳幼児健診時に事業の周知を図る。

 ・サングリモ中込 週5日(月・火・水・金・土) 9:00~16:00

 ・あさしな保育園  週3日(月・水・金)  9:00~14:00

 ・協和保育園 週5日(月~金) 9:00~15:00

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

467

426

595

役務費

44

42

62

550

228

58

事業費合計

1,061

696

715

常勤職員

0.44

3,107

0.44

3,045

0.44

3,045

非常勤職員等

6,378

時間

6,118 6,357

時間

5,835 6,782

時間

6,460

人件費合計

9,225

8,880

9,505

総事業費

10,286

9,576

10,220

国庫支出金

2,866

2,704

2,691

県支出金

7,529

地方債

9,576

その他特定財源

一般財源

7,420

6,872

10,220

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

 サングリモ中込及び協和保育園で週5日、あさしな保育園で週3日実施。

 乳幼児連れの親たちが気軽に集い・交流ができる場を提供。

財源合計

10,286

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

広報

広報の掲載

12

12

12

12

12

12

H

28

年度

年間開催日数

637

628

635

635

635

635

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

参加者数

年間延参加者数

15,204

14,370

15,800

14,000

14,500

14,500

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(10)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

ニーズの

方向性

判定

<説明>

・家庭環境の複雑化、多様化に伴い、子どもを取り巻く問題も多様化、複雑化している。また、核家族化や県外、市

外からの転入者の増加など、身近に相談できる人がいない家庭も増加しており、育児不安等も背景に、仲間づくり

の場、相談できる場の必要性は高まっている。

市関与の

必要性

判定

<説明>

収益事業でない。

また、参加者の相談内容によっては、つどいの広場以外での支援が必要となってくる場合もあり、子育て支援に係

る関係機関・関係部署と連携して支援する必要もある。これらの支援や、継続した支援を提供するためにも、市の関

与が必要である。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

・事業費については、人件費を含め最小限で対応しているが、交流の場の提供だけでなく、利用者の要望を検証し

ソフト事業の充実を図る必要がある。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

・実施内容について、参加者の要望等をスタッフ会議で検討し事業を実施していく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

千円

千円 増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(11)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

3,460

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

3,530

3,460

その他特定財源

一般財源

3,530

3,460

3,460

地方債

総事業費

3,530

3,460

3,460

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

3,530

3,460

3,460

3,460

0.50

3,460

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.50

3,530

0.50

事業費合計

0

0

0

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・児童虐待を早期に発見し、虐待をはじめとする要保護児童に関する情報を共有することにより、対象

児童に迅速かつ適正な支援を行い、安心して生活できる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・児童虐待に関する通報等に対応し、相談に応じる。また、内容により関係者による支援会議を開催

し、保護者・児童に適正な支援を行う。また、児童虐待の防止等に関する法律に規定による児童の一時

保護の実施が適当であると認める場合は児童相談所長に通知する。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援 (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

児童福祉法第25条の7 通常管理

年度

事務事業コード

4321-5

担当部

福祉部

担当課

子育て支援課

担当係

子育て支援係

事務事業名

要保護児童対策事業

事業開始年度 H

17

簡易管理のため記入省略

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(12)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(13)

( )

その他 ( 補助金

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

5,052

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

4,755

4,810

その他特定財源

一般財源

2,056

2,065

2,146

2,699

2,745

2,906

地方債

総事業費

4,755

4,810

5,052

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

706

692

692

692

0.10

692

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.10

706

0.10

4,049

4,118

4,360

事業費合計

4,049

4,118

4,360

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・保護者が労働等により昼間家庭にいない児童に対し、適切な遊び及び生活の場を与え児童の健全な育

成が図れる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・放課後児童クラブを運営する団体に対し、運営費を補助する。

補助基準

 補助対象者:事業実施に必要な施設・設備を備えていること。小学校通学単位に事業実施する者。

       開所日が250日以上で一日3時間以上開所していること。等

 補助金の額:長野県放課後子どもプラン推進事業補助金交付要綱による。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

児童福祉法第21条の9 通常管理

年度

事務事業コード

4321-6

担当部

福祉部

担当課

子育て支援課

担当係

子育て支援係

事務事業名

学童保育事業

事業開始年度 H

23

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他

(14)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円

千円

ちびっこ元気クラブ

補助金

放課後児童クラブ運営費補助金

1,603

千円

ありんこクラブ

補助金

放課後児童クラブ運営費補助金

2,515

千円

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度) (時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(15)

( )

その他 ( 扶助費

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,732,161

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

1,951,895

1,721,249

その他特定財源

一般財源

226,414

540,878

269,868

219,958

217,272

263,730

地方債

総事業費

1,951,895

1,721,249

1,732,161

国庫支出金

1,505,523

963,099

1,198,563

県支出金

時間

1,000 1,042

時間

1,000

人件費合計

5,126

4,806

4,806

3,806

0.55

3,806

非常勤職員等

1,309

時間

1,243 1,042

常勤職員

0.55

3,883

0.55

1,945,149

1,712,651

1,726,025

事業費合計

1,946,769

1,716,443

1,727,355

需用費

429

396

430

役務費

771

876

900

報酬

委託料

420

2,520

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・児童手当の支給により家庭における生活の安定に寄与し、次代の社会を担う子どもが健やかに育って

いる

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

中学修了前の児童に対し児童手当を支給する。

支給額 3歳未満児及び3歳以上中学入学前の第3子の児童 15,000円/月

    3歳以上中学入学前の第1・2子及び中学生    10,000円/月

    所得制限超過世帯の児童      5,000円/月

支給月 2月・6月・10月

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

地方自治法第2条第10項 通常管理

年度

事務事業コード

4321-7

担当部

福祉部

担当課

子育て支援課

担当係

子育て支援係

事務事業名

児童手当支給事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他

(16)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円

千円

株式会社電算

委託料

子ども手当システム改修

2,520

千円

千円

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(17)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,730

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

1,765

1,730

その他特定財源

一般財源

1,765

1,730

1,730

地方債

総事業費

1,765

1,730

1,730

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

1,765

1,730

1,730

1,730

0.25

1,730

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.25

1,765

0.25

事業費合計

0

0

0

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

子どもを養育する家庭の経済的負担が軽減されて生活が安定し、健全な子育てが出来る。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

出生届、転入、転出、離婚等の届出に関する新規認定、消滅、増額変更等の受付を行なう。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援 (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

児童手当法 通常管理

年度

事務事業コード

4321-8

担当部

地域局

担当課

臼田支所

担当係

市民係

事務事業名

臼田児童手当支給事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他

(18)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度) (時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない

(19)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,038

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

1,059

1,038

その他特定財源

一般財源

1,059

1,038

1,038

地方債

総事業費

1,059

1,038

1,038

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

1,059

1,038

1,038

1,038

0.15

1,038

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.15

1,059

0.15

事業費合計

0

0

0

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.子育て支援・児童福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

子どもを養育する世帯の安定した生活に資するとともに、次代の社会を担う児童の健全な育成及び資質

の向上をめざす。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

支給対象者の各種申請(出生・転入・転出等、及び現況確認、所得確認)を受ける。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

平成二十二年度等における子ども手当の支給に関する法律

通常管理 児童手当法

年度

事務事業コード

4321-9

担当部

地域局

担当課

浅科支所

担当係

市民係

事務事業名

浅科児童手当支給事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

参照

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〇 その上で、排出事業者は、 2015 年 9 月の国連サミットで採択された持続可能な開 発目標( SDGs )や、同年 12 月に第 21

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

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交流プログラムCONTACT 通年 26 649名 ロビー等 街中コミュニティ 第2・4金曜日 24 16名/117名 和室等 赤レンガCafe 第3土曜日 12

①幅 20cm×高さ 17cm×奥行き 100cm ②幅 30cm×高さ 25cm×奥行き

平成30年度

 現在 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度